名古屋市中区 形成外科 美容皮膚科 美容外科 皮膚科なら「医療法人桃姫メディカル にしやまクリニックグループ」

にしやま形成外科

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選ばれる7つの理由

名古屋市 形成外科 美容皮膚科 美容外科 皮膚科なら にしやま形成外科皮フ科クリニック

名古屋市中区の形成外科 美容皮膚科 美容外科 皮膚科をお探しのあなたへ

はじめまして。「にしやま形成外科皮フ科クリニック」の西山と申します。

名古屋市中区で形成外科 美容皮膚科 美容外科 皮膚科を診療しております。

プロフィール写真
西山智広 医師

にしやま形成外科皮フ科クリニックには、こんな特徴があります。


ポイントアイコン カウンセリング重視で、一人ひとりに合った治療を提案

私たちが最も重視していることは、患者様との対話です。どのようなお悩みを持っているのか?どのような生活習慣なのか?十分なカウンセリングを行うことで、あなたに最適な治療方法をご提案します。また、トラブルを繰り返さないための予防治療もご提案しております。


ポイントアイコン 医師が責任を持って診療 安心・安全をモットーに

私たちは、すべての治療に医師が責任を持って対応しております。一貫した医療体制のもと、安心・安全な治療をモットーとしています。


ポイントアイコン 豊富な経験に基づく医療のご提供

5.5万件(1997年8月6日~2015年1月1日調べ)の治療を行ってきた2人の医師が、それぞれの見地、経験から医療を提供しています。女性の皮膚を数多く診療してきた「西山由美」は、お肌のトラブルを持つ同姓に、皮膚の治療・美容的予防ケアを提案します。そして、「西山智広」は形成外科において1人1人にあった治療を提案します。


にしやま形成外科皮フ科クリニックは、夜20時まで土日も診療(日曜は15時まで)しております。また、名城線矢場町駅より徒歩5分という立地にございます。

形成外科 美容皮膚科 美容外科 皮膚科でお悩みなら、お気軽にご相談ください。

名古屋市中区で選ばれる7つの理由

  •  開業18年 治療実績5.5万件(1997年8月6日~2015年1月1日調べ)
  •  TV雑誌に掲載 ダイエット本の著者 にしやま由美医師が在籍
  •  カウンセリング重視 一人ひとりに合った治療を提案
  •  医師が責任を持って診療 安心・安全がモットー
  •  夜20時まで土日も診療 (日曜は15時まで)
  •  地下鉄名城線矢場町駅より徒歩5分
  •  担当医師、スタッフともに親切丁寧な対応を目指します

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診療風景

「にしやま形成外科皮フ科クリニック」の診療風景をご紹介します

初診の患者様は問診票のご記入などございますので、予約時間に余裕をもってお越しください。患者様とのカウンセリングを十分に行った上で、最適な治療法を提案させて頂きます。

診療中の写真1


治療は医師が責任を持って行っております。

診療中の写真2

診療中の写真3


お肌のトラブルを持つ女性には、「西山由美医師」が皮膚の治療・美容的予防ケアを提案します。

診療中の写真4

診療中の写真5

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診療メニュー

診療メニューバナー

「にしやま形成外科皮フ科クリニック」では患者様のカウンセリングを行いながら、お一人お一人のお悩みに合った治療を、医師が責任を持って行っております。

当クリニックにおける自費治療費は、全て税別価格となっています。

また、自費治療は公的医療保険が適用されません。

※下記は治療の効果効能を保証するものではなく、得られる結果については個人差があります


顔の美容

二重まぶた(埋没法)

埋没法の画像

アイプチ・アイテープなど二重を作るお手軽グッズを長期間使っていると、肌に炎症が起きたり、皮膚が硬く厚くなってしまったりするトラブルもけっこうな頻度で起こります。

納得のアイメイクのために毎日30分以上もかけていることも。医療用の特殊な糸で眼瞼を止めて "二重"のくせをつくるのが「埋没法」。

ごく細い医療用の糸を埋め込むだけの手法になります。手術方法は、一見容易に思える埋没法の手術、実は非常に奥が深く、繊細な技術が必要なのです。当クリニックでの埋没法は、4点固定法(1本の糸を使って4点を固定する方法です。)をお勧めしています。


二重まぶた(切開法)

切開法の画像

まぶたが腫れぼったい、皮膚が弛んでいる、埋没法ではずれてしまう、などの悩みには「切開法」を提案しております。希望の二重にしようとするラインを切開し、余分な脂肪を処理した後、瞼板前組織と縫い合わせます。


目袋(なみだ袋)形成

目袋形成の画像

涙袋は、笑った時により強調される下まぶたのすぐ下にある膨らみのことです。涙袋には、個人差があり、ふっくらと高まりが強調されている方や、ほとんど認められない方など人によって様々です。

目袋(なみだ袋)のふくらみは、ヒアルロン酸を注入して作ります。


目元のたるみ

目元のたるみの画像

まぶたは、加齢による影響が表情に最も出やすい部分です。その原因は、重力の影響で目の周りの筋肉や皮膚が弱り伸びてしまうことで、"目の上のたるみ"を招いてします。

二重にしたい方は新しく作る二重のライン、一重のままでいたい方は上まぶたのまつ毛ぎりぎりのところで目の上のたるみ皮膚を切除して縫い合わせ修正していきます。同時に、脂肪や筋肉の状態を修正することも可能です。

当クリニックでは、一人ひとりの皮膚の状態や、希望の二重の形などの要望に応じて、施術方法も変えています。


目頭

目頭の画像

蒙古ひだは、西洋人より東洋人の目に多く見られ、日本人に一重まぶたが比較的多いのもこれが原因であると言われています。

目立つ蒙古ひだを形成外科のテクニックを使用して、ジグザグに切り込みを入れ、縫合を行います。二重瞼の手術と併用することもできます。


鼻の画像

ヒアルロン酸はもともと体内にある自然な成分なので、アレルギーの心配はありません。またメスを使用しないので、施術直後からメイクも可能です。

まずは、ご希望の鼻の形をお聞きして、注入する範囲をマーキングします。塗り麻酔を行い、バランスを見ながら少しずつヒアルロン酸を注入していきます。

カルシウムハイドロキシアパタイトとヒアルロン酸が成分の「レディエッセ」での治療もできます。この成分は体内にてカルシウムとリン酸へゆっくり分解されて体内に吸収されていきます。


耳垂裂

耳垂裂の画像

後天性耳垂裂・穴の拡大は、ピアスによる外傷によるものです。後天性耳垂裂の治療は、局所麻酔下に裂けた部分の皮膚を取り除き、縁が合うように縫い合わせる必要があります。

縫い合わせた頂点は、尖りや凹みが出ないように形成外科特有のZ形成術を行います。


シルエットリフト

シルエットリフト画像

『シルエットリフト』は、糸を使用したたるみ治療です。

『シルエットリフト』で使用する糸は、従来のリフトアップ用の糸とは異なり、特殊な構造となっています。糸には「バイオコーン」と呼ばれる円錐状の生体分解性ポリマーが8-16個付いており、この「バイオコーン」が皮下組織をつかみ、皮下組織を引き上げます。

バイオコーンと糸は吸収性素材で、吸収された後でも、糸の結び目の回りに繊維組織が増殖します。糸のコーンと結び目の物理的刺激によって、コラーゲン線維が形成されます。このコラーゲン線維が糸の周囲を支えます。


スプリングスレッド

スプリングスレッド

「スプリングスレッド」は、非吸収性リフトアップ糸です。伸び縮みする糸が特徴的です。


口もと・くちびる

口もと・くちびる画像

口もと、くちびるにヒアルロン酸注入を行います。



あご・輪郭

あご・輪郭の画像

当クリニックでは、ヒアルロン酸やハーブ系の小顔注射を行います。小顔注射は、水光注射等を組み合わせたりして治療を行います。


キズアト修正

キズアト修正の画像

傷形成術のポイントとして、キズアトの部分を切り直し縫合する事と、場所によってはキズをZ形成術やW形成術を駆使してジグザグにする(ぼかす)ケースもあります。

大きさや数によっては、数回に分けて手術をする場合もあります。


ピアス(耳、軟骨、ボディー)

ピアスの画像

ピアスの穴あけは、針を使って皮膚に穴をあける医療行為です。

当クリニックでは、ピアッサーを一切使わず、滅菌された医療用ニードルを使用し、ピアスホールをあけます。

他院での穴あけで、炎症などピアスホールにトラブルが生じた場合でも、当クリニックにて治療をお受けいただけます。

【安全にピアスの穴あけをする7つの約束】
○ピアスの穴あけは、必ずドクターが行います。
○ホールの位置は、必ず鏡で確認をします。
○局所麻酔を使います。
○ファーストピアスは、100%チタンピアスをお奨めします。
○穴あけは、ピアッサーを用いず、ニードルでおこないます。
○ピアスのアフターケアを指導します。
○アフターフォローも行います。

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肌の美容

水光注射

水光注射の画像

皮膚の浅い層に微量のヒアルロン酸や様々な美容成分を細かく広く注射します。

注入量と深さは、自動注射器により患者様に合わせて薬剤を均一に注入するように調節することができます。

1ショットは5針で、瞬間的に薬剤を注入するので治療時間も短い時間で行うことができます。


サーモン注射

サーモン注射の画像

サーモン注射は、主原料ではサーモンの卵巣外皮から抽出したペプチド(アミノ酸の結合体)です。

皮膚を吸引しながら注射し、1ショットは5針で、瞬間的に薬剤を注入するので治療時間も短い時間で行うことができます。


ヒアルロン酸

ヒアルロン酸の画像

ヒアルロン酸は人体にもともとある物質です。

ほうれい線や隆鼻、口唇、目袋など、細い針や鈍針を使って注入します。徐々に吸収されていくため、定期的にヒアルロン酸の注射をしていく必要があります。


レディエッセ

レディエッセの画像

レディエッセは、その主成分であるカルシウムハイドロキシアパタイト(HA)を用います

本剤を細い針で治療部位にゆっくり注入します。注入後、この成分は体内にてカルシウムとリン酸へゆっくり分解されて体内に吸収されていきます。


ヒューマンコラーゲン

Hコラーゲンの画像

ヒューマンコラーゲンは、人の胎盤組織から製品化された注入剤です。

成分には、お肌の成分であるタイプⅢコラーゲン50%とタイプⅠコラーゲン50%が含まれています。


エンドピール

エンドピールの画像

エンドピールは、メスを使わない注射による治療です。


肝斑

肝斑の画像

肝斑(かんぱん)は、薄いものを含めた場合、特に30代~40代以降の女性の約半数近い方の両頬、額、下顎、上口唇(鼻の下)に左右対称に見られるシミです。

女性ホルモンのバランスが乱れると、その刺激でプラスミンと呼ばれる情報伝達物質が分泌され、メラニンを合成するメラノサイトを活性化させて肝斑ができます。トラネキサム酸は、抗プラスミン作用のアミノ酸で、抗止血作用、抗炎症作用、抗アレルギー作用があり、アレルギー性皮膚疾患にも用いられます。

治療には、水光注射を用います。


くすみ・美白のメディカルスキンケア

スキンケアの画像

お肌のバランスの崩れは、肌老化を促進させ老けた印象を与えます。

丁寧に優しく細かくケアをするのがお肌に一番優しいと思います。

お肌の状態に合わせた最適なフェイシャルトリートメント、お肌に発生している様々なスキントラブルに提案します。


ドクターズコスメ

ドクターズコスメ画像


医療の現場に立つ医師が作ったオリジナルコスメ

Basic Care

Special Care

ヒアルロン酸溶解注射

ヒアルロン注射の画像

他クリニックでのヒアルロン酸注入の仕上がりが不自然や凹凸になり気になる場合には、ヒアルロニダーゼ注射でヒアルロン酸を溶かします。

余分なヒアルロン酸は、注射して7日以内に分解します。ヒアルロン酸以外の注入剤は、この治療で溶解することができませんのでご注意ください。

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レーザー美容

にきび

にきびの画像

難治性ニキビ治療、顔のたるみ、赤ら顔・毛細血管拡張症、脱毛治療などにお受けいただくことができます。

レーザーは、2波長同時照射とスムーズパルスにより短時間な治療ができます。1か月に1度の間隔で繰り返し治療を行います。


お肌の引き締め

肌の引き締めの画像

難治性ニキビ治療、顔のたるみの引き締め、赤ら顔・毛細血管拡張症、脱毛治療などにお受けいただくことができます。

レーザーは、2波長同時照射とスムーズパルスにより短時間で治療ができます。1か月に1度の間隔で繰り返し治療を行います。


炭酸ガスレーザー治療

炭酸ガスレーザー画像

ほくろ イボ 、脂漏性角化症、眼瞼黄色腫などの皮膚レーザーは、美容領域において最も多い施術と言えるでしょう。

技術的には、10㎜以下のほくろや目の近く・唇のほくろも治療ができます。レーザー治療に要する時間は10分程度です。


入れ墨・アートメーク除去

入れ墨除去などの画像

レーザー治療で、入れ墨・アートメークの除去を行います。レーザー治療については、疾患により間隔を開けて複数回の治療が必要なケースがほとんどです。また、入れ墨は切除による治療も行っています。


赤ら顔・毛細血管拡張症

赤ら顔の画像

難治性ニキビ治療、顔のたるみ、赤ら顔・毛細血管拡張症、脱毛治療にお勧めしております。

レーザーは、2波長同時照射とスムーズパルスにより短時間で治療ができます。1か月に1度の間隔で繰り返し治療を行います。


しみ・そばかす・あざ

しみなどの画像

個々の肌の色素の状態に合わせて調整できるQスイッチレーザーを用います。

治療部位は顔だけでなく、太田母斑や蒙古斑、手の甲や腕なども可能です。


医療レーザー脱毛

医療レーザー脱毛画像

私たちのクリニックでは、医療レーザー脱毛を初めて約15年の歴史がございます。

男性の方でもお気軽にご相談下さい。

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毛髪・まつ毛育毛美容

毛髪・まつげ育毛

毛髪まつげ育毛の画像

毛髪に栄養を与える成分を、自動注射器により毛根に注射をすることができます。

薄毛を気にされている男性、女性ともにこの治療を受けて頂くことができます。

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体の美容

脂肪溶解注射

ダイエットの画像

脂肪を融解する成分を用いた新しい痩身法の一つです。皮下脂肪のある場所ならウェスト・脚(太もも)・ヒップ・二の腕などどこでも使用が可能です。

脂肪溶解注射の作用効果としては、脂肪細胞に浸透して細胞核に作用し、脂肪の蓄積をブロックした上で脂肪細胞を溶解します。その後、溶解した脂肪細胞は血液中に吸収され体外へ排出されてしまうので体内に残ることはありません。通常、2週間程度の間隔で、4~6回目の注射を行います。


わきが

わきがの画像

わきの皮膚には、エクリン汗腺とアポクリン汗腺という二種類の汗腺があります。エクリン汗腺は全身にありますが、アポクリン汗腺はワキの下、乳輪、陰部、 外耳道、臍などにしかありません。

エクリン汗の成分は、99%が水分ですが、アポクリン汗には、タンパク質、アンモニア、鉄分、脂質、脂肪酸など、臭いの 元となる物質が含まれています。 このアポクリン汗が、皮膚の細菌などによって分解されると臭いを発するもととなります。

アポクリン汗腺やエクリン汗腺は、皮膚の浅いところから深いところにかけてありますので,2種類の汗腺をとる手術を行う以外に方法はありません。形成外科の切開剪除法は、皮膚に切開を加えて皮膚の浅いところから深いところにかけてあるアポクリン汗腺やエクリン汗腺を直視下で取り去る手術です。

腋臭症の手術は、皮膚の剥離や汗腺の除去に、形成外科専門医の独特のテクニックが必要な手術です。また、術後の創部の観察はとても大事であり、特に1週間は様々な合併症が起こりやすい時期でもあります。


へそ形成

へそ形成の画像

おへそは、生まれるときに胎児と母体とがつながっていた管を切り離した際に、赤ちゃんのお腹に残った部分です(いわゆるへその緒)。

先端の部分は、通常はへその緒を切り離した際に、乾燥・脱落して収縮し、凹みます。この凹みの内側には瘢痕組織があり、なんらかの原因でこれが内側から押されると、本来凹んでいるべきおへそが出っ張ってします。

このような症状を「出べそ」といいます。デザインは、患者さまのご要望を十分にお聞きして手術法を考えます。

瘢痕組織は固く厚みがあるので、メスとハサミを併用して慎重に取り除きます。瘢痕組織をある程度切除した後は、瘢痕組織を覆っていた皮膚の大きさや厚さを調整した上で、おへその穴の底の部分に縫合固定するのです。


乳首

乳頭の肥大は遺伝による先天的なものや、妊娠・授乳による後天的なものがあります。最近では未婚の女性にも乳頭肥大で悩む方が増えています。

乳頭の側面や先端を数カ所カットし いらない組織と皮膚を取り去った後、縫い縮めたりする手術を行います。


巻き爪・陥入爪

巻き爪・陥入爪の画像

最近では、巻き爪や陥入爪に対する手術は指や爪に負担がかかるため行いません。

取り外し可能なネイルクリップは、3ヶ月~6ヶ月間つけたままにし、形状記憶合金の強度が弱まった場合には、新しい物と取り替えることもあります。


他院で受けた手術の修正

他クリニックにおける美容外科手術後に関連する相談もお伺いします。例えば、

○目頭切開のキズアト。
○脂肪吸引後のキズアト。
○乳輪・乳房の手術後のキズアト。
○その他の顔面の手術のキズアトなどの例が挙げられます。

この中でも手術をして間もないなど状況によっては、いきなり形成外科手術ではなく内服・外用・ステロイド注射にてしばらく経過をみるケースも散見されるので一度ご相談ください。

また、キズアト以外では、

○肌にハリを与えるレーザー治療後の皮膚の状態が気になる。
○昔に入れた非吸収性注入ジェルの部分が気になる。
○リフトアップ糸の引きつれや痛みが気になる。
○目袋などのヒアルロン酸が気になる。
○脂肪・注入剤におる豊胸術後のしこりが気になる。など多岐にわたってきています。

ご相談の内容は十分に吟味いたしますが、追加の画像検査が必要性や手術の素材によっては、治療が難しいと判断される場合もございますことをご了承ください。

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アンチエイジング

栄養医学療法

栄養医学療法の画像

普段食べているのものがあなたの身体に大きな影響を与えている可能性があります。

慢性的な疲労やアレルギー疾患、にきび、女性特有の冷え性・つらい不定愁訴、リウマチ、生活習慣病など、西洋医学では色々な検査等を受けても原因がわからないとされている疾患のほとんどは、ホメオスターシス(生体恒常性)の不安定による機能的疾患と言われています。

栄養医学療法では、機能性疾患の原因を詳しい血液・尿検査で究明し、薬を使いません。的確な栄養素の補充を提案いたします。

初回

2回目

3回目以降

オプショナル治療

血液クレンジング

血液クレンジング画像

血液クレンジングは、ドイツ・イタリアでは、1万人以上の医師が年間100万人以上の患者に施術している治療方法です。

血液クレンジングの方法は、左右どちらかの腕から、100mlの血液を専用のオゾン耐性ボトルを用いて採血します。採取した血液に適正なオゾンを投与します。

オゾンで活性化された血液をボトルから再び、点滴と同じ要領で体内に20分ぐらいで戻します。1~4週間に一度の間隔で治療を行います。


フードアレルギー検査

フードアレルギーの画像

遅延型抗体アレルギーは、通常気づきにくいタイプのアレルギーです。

長年のアレルギー食物摂取により、知らず知らずの間に身体の中に蓄積され、不定愁訴と言われる検査なので発見されない病気や、様々な慢性的な病気の原因になっている可能性があります。遅延型反応は、多くの場合、食物アレルゲンに対する過敏性からきています。

このタイプのアレルギーは、よく「隠れアレルギー」と呼ばれます。慢性疲労、関節炎、じんましん、湿疹、頭痛、水分貯留、過敏性腸症候群、その他、多くの慢性症状が、未治療のIgG抗体の介在によるアレルギー反応であることに気づかれないまま放置されています。


2回目

3回目以降

Cellドック&バイオフィードバック

Cellドックなどの画像

私たちの身体は、細胞、組織、臓器が病む前に、波動的な兆候が先に現れてきます。「いのち」を与えている「微細なカラダ」に何らかのトラブルが生じると波動の乱れが原因になり、様々な病気や症状が起きてくるのです。

Cellドックは、人間の発する多種多様の周波数波動と、外部から発せられる波動を共鳴させることで各臓器の不調の診断をコンピュータにより行うものです。(非侵襲的コンピュータ解析)。


ビタミンC点滴

高濃度ビタミンC画像

ビタミンC点滴療法では、内服薬の約数十倍の濃度の点滴を行います。


美容カクテル注射

美容カクテル注射画像

ビタミンが不足すると、身体のエネルギーを上手く作ることができず、疲れが肌や身体にも現れてきます。食事から摂取しているようでも、その量は十分に充足しているとは言えません。

ビタミン・プラセンタ注射やサプリメントなどで体の内側からの細胞の酸化を防ぎ栄養素を補う。


AICS(アミノインデックスがんリスクスクリーニング)

AICSの画像

血液中のアミノ酸濃度を測定し、健康な人とがんである人のアミノ酸濃度バランスの違いを統計的に解析することで、がんに罹患しているリスクを評価する検査です。

男性では4種(胃ガン、肺ガン、大腸ガン、前立腺ガン)女性では合計5種(胃ガン、肺ガン、大腸ガン、乳ガン、子宮ガン、卵巣ガン)のがんに対するに対するリスクを評価。胃ガン・肺ガン・大腸ガン・乳ガン(25~90歳)、前立腺ガン(40~90歳)、子宮ガン・卵巣ガン(20~80歳)のの日本人の方が対象です。

それぞれのがん種について、、AICS値からリスクを判断する目安として、「ランクA」「ランクB」「ランクC」の3段階に分類されます。

AICSはがんであるかどうかを確定するものではありません。AICSは今までのがん検査とは異なる全く新しい角度からがんの可能性を評価する方法です。


ドクター処方のサプリメント

ドクターサプリの画像

ドクターズサプリメントとは、医師によって栄養素を勘案されたサプリメントの事です。

ベースサプリメント
オプショナルサプリメント

西山酵素

西山酵素の画像

西山酵素は、天保元年(1830年)に創業した伝統ある酒蔵で作られています。蔵付酵母菌(酒蔵に150年以上生息)は、1935年に酒蔵で発見され今もなおその伝統は脈々と受け継がれています。

酒蔵の蔵人達は、休むことなく数ヶ月にわたる酒造りという過酷な労働を行います。しかし、精神力だけではその厳しく辛い労働を乗り切れません。生命力のある食物を「蔵付き酵母」によって醗酵させた酵素を摂取することでその健康を保ったと言われています。

酵素は、酒蔵の大きな樽の中に、厳選された百種類以上もの果物や植物を切らずに丸ごと次々に漬け込み、さらにミネラル、ビタミンが含まれている沖縄産黒糖をいれます。そこに蔵付酵母菌を入れると、静かに醗酵が始まります。全過程で一滴の水も使わず、醗酵作用だけで素材の自然な分解が行われ徐々に液体酵素に変化していくのです。

醗酵に1年、熟成に1年、さらに追熟に1年以上の歳月をかけて丹念に作り上げています。西山酵素は、残留農薬ゼロ、放射線ゼロ、素材本来の栄養を含んだ酵素液です。

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形成外科

形成外科

形成外科の画像


やけど・やけどの傷あとの治療
切り傷の縫合
良性腫瘍(皮膚にできているできもの)
やけど・けがの潤い療法
交通事故による外傷治療
キズアト、ケロイド治療
手、足の外傷・巻き爪・陥入爪
耳(副耳や耳の形の奇形)
母斑、血管腫などの治療
低温熱傷などの潰瘍の軟膏治療
その他:いろいろ。

※良性良性腫瘍(できもの)摘出術について:形成外科で皮膚良性腫瘍(できもの)を取り除く最大のメリットは、単にできものを手術で取り除くのではなく、「キレイに取り除く」こと。最小限に目立たないキズアトに配慮して形成外科専門医が最善の方法を考えます。皮膚表面にできるできものには様々な種類があり、できる部位によって治療方法を検討する必要があります。粉瘤、脂肪腫、石灰化上皮腫、皮膚線維腫、脂腺母斑、黒あざ、副乳、副耳、ケロイドなど様々です。基本的には局所麻酔により取り除き、病理(顕微鏡)検査によりその性状の確認を行います。

※潤い療法:医療現場において、潤い療法はドレッシング材のハイドロコロイドジェルシートを使いキズやヤケドを治す作用のある軟膏などを塗布して利用される方法です。これらは、ラップを使った治療法とは異なり、閉塞環境を保つことから、閉塞性ドレッシング剤と呼ばれます。

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皮膚科

皮膚科

皮膚科の画像


アトピー性皮膚炎・アレルギー性皮膚炎
ニキビ、ニキビ跡
肌の乾燥
足白癬症・爪白癬症・皮膚カンジダ症
とびひ、せつ、炎症性粉瘤などの細菌感染症。
単純ヘルペス、水痘、帯状疱疹
ウイルス性疣贅、水イボなどのウイルス感染症。
漢方薬治療
円形脱毛症
乾癬、掌蹠膿疱症
その他

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性行為感染症

性行為感染症

性行為感染症の画像

性感染症とは、基本的に、性的接触やオーラルセックスによって感染する病気の事を言い、一般的に略して、性病とも言われます。

性感染症は、主に、細菌性、ウィルス性、微生物などによるものです。多くの人が性感染症に関心を持っていても、あまり深刻に考えていない為、感染者が年々増加傾向にあります。性感染症の正しい知識を持つことと、もし、感染したのではないかと疑うようなことがあれば、早期に適切な治療を受けるようにされて下さい。

セット料金

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「にしやま形成外科皮フ科クリニック」の地図・行き方

詳細な住所はこちらのようになっております


〒460-0008
愛知県名古屋市中区栄3-14-13 ドトール名古屋栄ビル5F


地図の画像
当クリニックは大津通り沿いです

外観の画像
ドトール名古屋栄ビルの5F


[電車でお越しの場合]
地下鉄名城線矢場町駅6番出口を出て、ナディアパーク方面に徒歩約5分です。


[お車でお越しの場合]
名古屋高速東別院インターを降り、栄方面の大津通り沿いにございます。

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クリニックのご紹介

院内の写真1

院内の写真2

院内の写真3

院内の写真4

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未成年者の方は同意書が必要になります

未成年者の治療については、下記の同意書持参又は保護者のご同伴でお願いします。

同意書のダウンロード


※ PDFファイルをダウンロードできない場合

1. 「同意書(PDF)のダウンロード」のアイコンにマウスを合わせ、マウスの右ボタンをクリックします。
2. 表示メニューから「対象をファイルに保存」を選び、パソコン上に保存してください。

お申込みはこちら

お電話・LINEでのお申込み


当クリニックでは皆さまに快適な診療をお受けいただくため「予約診療」を行っています。診療を受けられる方は、まず「受診の予約」をお取り下さい。

電話: 052-242-3535
line

こちらから予約も可能です。


「にしやま形成外科皮フ科クリニック」へのお電話はこちら
 【住 所】 〒460-0008
愛知県名古屋市中区栄3-14-13 ドトール名古屋栄ビル5F
 【電話番号】 052-242-3535
 【診療時間】 月~金曜 11:00~20:00 土曜 11:00~20:00 日曜 11:00~15:00
 【休診日】 祝祭日休診
 【最寄駅】 地下鉄名城線矢場町駅より徒歩約5分

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クリニック概要

名古屋市中区 形成外科 美容皮膚科 美容外科
「にしやま形成外科皮フ科クリニック」


【住所】
〒460-0008
愛知県名古屋市中区栄3-14-13
ドトール名古屋栄ビル5F


【電話番号】
052-242-3535


【診療時間】
月~金曜 11:00~20:00
土曜日  11:00~20:00
日曜日  11:00~15:00


【休診日】
祝祭日休診


【最寄駅】
地下鉄名城線矢場町駅より
徒歩約5分


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名古屋市中区 形成外科 美容皮膚科 美容外科 「にしやま形成外科皮フ科クリニック」
  • 住所:〒460-0008
    愛知県名古屋市中区栄3-14-13 ドトール名古屋栄ビル5F
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